老眼の治療なら「伝導性角膜形成術」

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老眼 治療

ビル

老眼の治療なら「伝導性角膜形成術」

老眼とは目の水晶体の老化によっておこる現象です。
水晶体の老化により、焦点を合わせるための調節機能が鈍ってしまいピントが合わせ辛くなる老化現象です。
個人差はありますが、大体40代後半ころに始まる人が大多数のようです。
老眼の治療として上げられる方法は、角膜に高周波のラジオ波をあて、角膜の一部を収縮させてカーブをつけるという「伝導性角膜形成術」です。
まだまだ日本では一般的ではありませんが、2004年から一部の眼科ではこの方法による老眼治療を行っています。
この老眼治療はわずが5分ほどで終わります。
角膜に高周波をあてるだけですので痛みもほとんどなく、もちろん入院の必要もないです。
料金は約15万ほどですので、近視のレーシック手術とそんなに大差ないですね。
手元が見え辛いわずらわしさから解放されると思うとこの金額も納得して出せますよね。